表彰実績

表彰実績

これまでの財団の諸事業に対し感謝状、表彰状が授与されています。

感謝状

昭和57年11月7日
国連難民高等弁務官事務所駐日代表 イクバリ・アリ・モハメッド
インドシナ難民のための定住促進事業の促進

昭和62年10月
フィリピン、バターン州ピラール市長
日本人戦没者の慰霊や墓参に協力してくれたフィリピン、バターン州ピラール市の人たちへ感謝したいとの日本人戦友たちの要請に基づき、財団が同市の青少年楽団に楽器を寄贈。日比両国の民間交流のために活用され、ピラール市長より記念の盾を贈呈される

感謝状

平成2年11月16日
法務大臣 梶山静六
出入国管理40周年にあたり、インドシナ難民の救援活動を通じ出入国管理行政の円滑な推進に寄与

表彰状

平成4年4月13日
外務大臣 渡辺美智雄
多年難民に対する援助活動に尽力し、わが国と諸外国との親善友好に寄与しその功績に顕著なものあり

表彰状

平成7年10月26日
内閣総理大臣 村山富市
インドシナ難民受入れ20年にあたり、インドシナ難民対策を遂行し永年国民の模範となる顕著な功績

副賞の盾

顕彰碑

平成17年5月25日
国連難民高等弁務官 アントニオ・グテーレス(元ポルトガル首相・現国連事務総長)が26年間の難民定住支援に感謝

グテーレス国連難民高等弁務官から奥野理事長(当時)へ贈呈される顕彰碑